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お知らせ(地域包括支援センター)

お知らせ
地域包括支援センターに 39 件の情報があります

【ニュース】庄川中学校で認知症サポーター養成講座を行いました

【ニュース】庄川中学校で認知症サポーター養成講座を行いました認知症サポーター養成講座を庄川中学校で開催しました。
福祉市民部 地域包括支援センター [2018年9月3日 (月曜日) 19時9分更新]

【お知らせ】 ほっとなみ まるごとケア スキルアップ研修を開催します!

ほっとなみ まるごとケア スキルアップ研修を開催! 住み慣れた地域で自分らしく生活できる「地域包括ケア」について理解を深めるため、医師や介護・生活支援に関する講師の講義と、助け合い体験ゲームを実施します。
福祉市民部 地域包括支援センター [2018年7月13日 (金曜日) 15時42分更新]

いきいき百歳体操グループ募集!

いきいき百歳体操グループ募集!<体操グループが80か所を超えました!> 砺波市では、いつまでも元気で生活できるよう「いきいき百歳体操」を広めています。この体操は、何歳から始めても継続することで筋力を維持・向上できます。そして転倒を防ぎ、立ち上がり等の動作が楽にできるようになります。 市内では、令和元年9月末現在で85グループがいきいき百歳体操に取り組んでいます。体操を継続して4年以上となったグループは2か所、3年以上となったグループも25か所あります。<体操の様子>  ★いきいき百歳体操継続グループ紹介★
福祉市民部 地域包括支援センター [2017年9月20日 (水曜日) 16時8分更新]

認知症サポーター養成講座~庄西中学校~

認知症サポーター養成講座~庄西中学校~ 令和2年7月8日(水)に砺波市立庄西中学校で「認知症サポーター養成講座」を開催し、生徒19人と教職員1人の計20人が受講しました。

 やなぜ苑在宅介護支援センターのキャラバン・メイト(認知症サポーター養成講座の指導者)1人、地域包括支援センター職員2人が講師となり、砺波市の高齢化の現状や、認知症の症状、認知症の人の気持ち、対応の仕方、介護予防等について、講義とワークを行いました。

 今回、総合的な学習の時間「砺波市の魅力発見、市の取り組みを知ろう」というテーマの中で、介護や介護予防に興味・関心を持った生徒が集まりました。

 新型コロナウイルス感染症の感染予防のため、グループワークを個人ワークに変えて実施しました。認知症の人の「その人らしさ」や「地域の一員として自分たちにできること」について個人で考え、その後積極的に発表する姿があり、意見を共有する機会となりました。

 認知症の方への対応の心得として、①驚かせない、②急がせない、③心(プライド)を傷つけない の“3つの「ない」”を紹介しました。

 受講後、生徒からは「認知症のことが分かった」「対応の仕方が分かった」「3つのないを守りたい」「認知症の方に出会ったら対応できる」という意見が出され、認知症の理解を深めることができました。

 今後、サポーターのシンボルである「オレンジリング」を身に付け、地域で認知症の人を支える一人として、活躍してもらえたらと思います。
福祉市民部 地域包括支援センター [2017年7月31日 (月曜日) 16時7分更新]

認知症サポーター養成講座~富山県信用組合~

認知症サポーター養成講座~富山県信用組合~ 平成29年7月7日に、富山県信用組合の砺波支店において、「認知症サポーター養成講座」を開催しました。過去にも講座を受講されており、今年は1~3年目までの職員13名が受講されました。地域包括支援センターの職員3名が講師となり、認知症になっても安心して暮らせる地域づくりに、企業の方々も加わっていただけるよう、認知症の症状、対応の仕方等について講義しました。 今回は、信用組合において実際に起こり得る場面を想定し、対応の仕方を考えました。ATMの操作が分からなくなる場面、通帳と印鑑を何度も忘れて窓口に訪れる場面について、DVDを見て寸劇を行いました。皆さん、普段から高齢者のお客様と接する機会が多く、寸劇でも穏やかで優しい口調で話されていました。 受講後は、サポーターのシンボルである「オレンジリング」を授与しました。今後、地域で認知症の方やその家族の「応援者」として、活躍していただけたらと思います。
福祉市民部 地域包括支援センター [2017年7月26日 (水曜日) 10時45分更新]

「介護マーク」を見かけたら温かく見守ってください

「介護マーク」を見かけたら温かく見守ってください 認知症の方の介護は、周りの人から見ると介護をしていることが分かりにくいため、誤解や偏見を持たれることがあります。 介護する人が介護中であることを周囲に理解していただくために、厚生労働省では「介護マーク」の普及を図っています。 砺波市においても、認知症の方やその家族が安心して暮らせる地域づくりを目指し、「介護マーク」の普及を始めました。
福祉市民部 地域包括支援センター [2016年12月20日 (火曜日) 15時4分更新]

地域医療サポーター研修講座を開催しました

地域医療サポーター研修講座を開催しました 平成28年8月6日(土)、20日(土)、9月3日(土)の3日間に渡り、地域医療サポーター養成講座を開催しました。 この講座は、地域医療や介護・福祉の現状、制度に対する理解を深め、今後市民自らが必要な時に上手に利用する知識を得ることを目的として、市民を対象に開催しているものです。 今年度は市内7地区(中野、五鹿屋、東野尻、東山見、青島、雄神、種田)を対象として自治振興会より推薦していただき、37名の方が受講されました。 講座では、医師や、薬剤師、訪問看護師、ケアマネジャー等の話を通して、砺波市の医療、保健、福祉、介護の現状について学んでいただきました。 最終日には受講者に修了証をお渡ししました。修了者には、今後、地域医療サポーターとして、上手な地域医療・介護・福祉サービスの利用者の一人になっていただければと思います。
福祉市民部 地域包括支援センター [2016年10月4日 (火曜日) 8時21分更新]

地域ケア実務者会議

地域ケア実務者会議ー地域ケア実務者会議を開催しましたー     地域包括支援センターでは、今年度より「地域ケア会議」を開催しています。この会議は、高齢者が住み慣れた地域で安心して過ごしてもらえるよう、支援者同士が協力して、地域で支え合う体制を整えることを目的としています。今年度6月より、毎月「多職種ケース会義」を行い、市内で実際にあったケースについて、ケアマネジャー、看護師、保健師、介護福祉士、社会福祉士、福祉用具専門相談員等の多職種で支援方法を検討してきました。 8月から9月には、「多職種ケース会議」で出た意見を基に、地域の方々とともに、地域における課題やその解決方法について意見交換を行う「地域ケア実務者会議」を開催しました。
福祉市民部 地域包括支援センター [2015年9月18日 (金曜日) 8時48分更新]

「街なか包括」始めます

「街なか包括」始めます  総合病院地域包括支援センターが常設化し「街なか包括」という愛称になりました。
福祉市民部 地域包括支援センター [2015年5月1日 (金曜日) 16時5分更新]


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