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ラ・ラ・ラ・ライブラリー 砺波市立図書館

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2020年02月23日 10:36


一般書のメイン企画テーマが新しくなりました!
”へぇ、そうなんだぁ”雑学・ウンチクの本です。




テレビでも人気の、驚きの知識や情報を教えてくれる本を紹介しています。
雑学やウンチクも、教養を広げるきっかけになりますね。


「チコちゃんに叱られる」(NHK「チコちゃんに叱られる!」制作班‖編)

「又吉直樹のヘウレーカ! 何気なく感じるフシギを解き明かす」(「又吉直樹のヘウレーカ!」番組制作班‖著)

「目でみることば」(おかべたかし‖文 山出高士‖写真)

「からだのなかのびっくり事典 ざんねん?はんぱない!」(こざきゆう‖文 奈良信雄‖監修)

「日本なんでもランキング図鑑」「世界なんでもランキング図鑑」(ミネルヴァ書房編集部‖編)

「北極と南極の「へぇ〜」くらべてわかる地球のこと」(中山由美‖文・写真 秋草愛‖絵)

「その道のプロに聞く生きもののワォ! 知ってそうで知らない豆知識」(松橋利光‖著)

「身のまわりのすごい技術大百科 雑学科学読本」(涌井良幸・涌井貞美‖著)

「江戸落語で知る四季のご馳走」(稲田和浩‖著)


…などなど。



  • おすすめ図書

2020年02月20日 13:55



こんにちは!




児童書の企画コーナーを入れ替えました! @砺波図書館

テーマは「シリーズ本にハマっちゃおう!」です。

「これ、面白いね〜!」と思った本に、続きがあったらうれしいですよね。
1冊読めば2冊目も読みたくなる、そんな【シリーズ本】を紹介します。
ドンドン、続けて読んでみてね〜(^^)



  • おすすめ図書

2020年02月14日 10:20






一般書のミニ企画コーナーの展示が新しくなりました!
テーマは「日本語再発見!」です。

日常で使える便利な言い回し、意味を間違えやすい日本語…など、
日本語や辞書について書かれた本を集めました。
編纂者や校閲者の仕事についての本もありますよ。


「目でみることば」(おかべたかし‖文 山出高士‖写真)
「NHK気になることば」(NHKアナウンス室‖編)
「文豪の凄い語彙力」(山口謠司‖著)
「いつも日本語で悩んでいます 日常語・新語・難語・使い方」
(朝日新聞校閲センター‖著)
「サランラップのサランって何?」(金澤信幸‖著)
「校閲記者の目 あらゆるミスを見逃さないプロの技術」
(毎日新聞校閲グループ‖著)
「辞書になった男 ケンボー先生と山田先生」(佐々木健一‖著)
「ことばハンター 国語辞典はこうつくる」(飯間浩明‖著)

・・・などなど♪


  • おすすめ図書

2020年02月06日 14:28



毎月第1木曜日の12:20からは砺波図書館ラジオの日!


FMとなみ【76.9㎒】さんでイベント予定や
オススメ本を紹介させていただきました。

2月のイベントとして

★図書館友の会講演会
「「令和」の典拠 『万葉集』について」★

日時:2月22日(土) 14:00〜15:30
場所:砺波図書館3F
参加費:無料
申 込:不要(入場は先着順となります)


講師は、NHK「日めくり万葉集」の番組監修もされている、
高岡市万葉歴史館館長の坂本信幸氏です。
「令和」の典拠となった『万葉集』のおはなしを、
この機会にぜひお聴きください。



さて今月紹介した本です。



「竜になれ、馬になれ」
(尾崎英子‖著)


著者の尾崎さんは1978年生まれ。
2013年に「小さいおじさん」でボイルドエッグズ新人賞を受賞してデビューされました。
この作品が4作目となり、将棋を題材としています。

主人公は小学6年生のハル。
子供以上、思春期未満で、心にはたくさんの言葉が浮かぶのに、
両親にも友達にも素直な気持ちを伝えられずにいる女の子です。
ぽつんと取り残されたような、漠然として不安や、
刻一刻と表情を変える少女の日々が、
眩しいほど鮮やかに、泣きたくなるほど繊細に描かれています。

友達に話せない秘密を抱え、不安でいっぱいのハルは、
「将棋がさせるカフェ」で元女流棋士の夕子に出会います。
学校では将棋部に入っているハルですが、
はじめて対局した夕子になぜか秘密を打ち明けられたことで
学校でも家でもない、日常から少しだけ離れた
その場所が大切な居場所になるのでした。

もう一人の主人公、夕子の物語では、
将棋界の厳しい勝負の世界が描かれます。
選ばれし者でも、天才でなくても、そこで生きることは厳しい。
それでも将棋を通じて心を通わせていく出会いがあり、
それは夕子を、そしてハルを変えていくのです。

『子どもたちがゆっくり思春期と向かい合えないこの時代に、
「こっちだよ」と戸を開けて呼び入れてくれる大人がいてほしい、そうありたい。』
そんな思いで書かれたというこの作品。
将棋を通して、人と自分と向き合っていく物語です。


  • おすすめ図書

2020年02月02日 15:05






児童のミニ展示コーナーを入れ替えました!
「もらってうれしい!おくってたのしい!プレゼント」です。

バレンタインデーやホワイトデー、卒業式など、
おくりものの機会がふえる季節ですね(^^)

おくりもののアイディアや、作る参考になるような
お菓子のレシピ本や手芸の本のほか、
プレゼントが出てくる読み物や絵本などを集めました。


  • おすすめ図書

2020年01月29日 11:17

こんにちは!




今月の「そらいろのたね」では、
「おふろ絵本であったまろう〜」をテーマに絵本を紹介しました。

冷え込む寒い日には、あったかいお風呂が恋しくなりますね。
いっしょに洗いあいっこしたり、泡だらけになる場面を、
「おふろ絵本」で楽しんでみてください♪


「おもちのおふろ」
(苅田澄子‖作 植垣歩子‖絵)


お風呂屋さんにやってきたのは、おもちの「もーちゃん」と「ちーちゃん」。
ウキウキと扉を開けると、そこは「しょうゆの湯」!
おすしたちが大勢いて入れないので、ふたりは次の「きなこの砂風呂」へ…。
いろんなお風呂が登場する、愉快で楽しい絵本です。


「おふろのくまちゃん」
(シャーリー・パレントー‖ぶん デイヴィッド・ウォーカー‖え)


「おふろだよ〜」と、ちゃいくまちゃんが、4匹のくまちゃんを呼びました。
でもお風呂ぎらいの4匹は逃げてしまいます。
困ったちゃいくまちゃんが、お風呂で体を洗っているとみんなが集まってきて…。
パステルカラーの愛らしいくまがたくさん登場する
「くまちゃんシリーズ」は、子どもたちにも大人気です。


「そら はだかんぼ」
(五味太郎‖作)


ライオンが、服を脱いでお風呂に入ろうとしたら、あれれ?
ライオンじゃなくてクマだったの??
予想を裏切る展開に、「えー!」と声が出ること間違いなし。
最後の「オチ」にまたまた驚いてしまう、
五味太郎さんならではの、シュールな”狙い”にビックリしてしまう絵本です。


「もりのおふろ」
(西村敏雄‖さく)


森の奥のお風呂に一匹のライオンがやってきて、
「ごしごし しゅっしゅ」と体をきれいに洗います。
そこへ今度はぞうがやってきて…。
森の動物たちが次々とお風呂にやってきて、みんなが輪になって体を洗いっこする場面は、
お話会でも「わぁ!」と歓声が上がる楽しいシーンです。
大型絵本も出ているので、そちらを使用するとさらに効果的ですよ。






さて来月は2/26(水)10時〜、テーマは「人気のシリーズ絵本」です。
お気軽にご参加をお待ちしています♪


  • おすすめ図書

2020年01月19日 10:39


一般書のメイン企画テーマが新しくなりました!
【2019年】の終わりは はじまりです。




映画「ブレードランナー」の舞台は2019年。
退廃的な近未来を描いた衝撃作品で、
次の新たなステージを予感させる影響力がありました。
2019年を終えた今、また新たな近未来を描いた作品や、
科学的な未来予想の本などを紹介します。


「2030年の旅」(恩田陸ほか‖著 BOCアンソロジー)

「R帝国」(中村文則‖著)

「カザアナ」(森絵都‖著)

「Ank:a mirroring ape」(佐藤究‖著)

「消滅世界」(村田沙耶香‖著)

「ノミのジャンプと銀河系」(椎名誠‖著)

「ハーモニー」(伊藤計劃‖著)

「人工知能の見る夢は AIショートショート集」(新井素子‖ほか著)

「世界を動かす100の技術」(日経BP社‖編)

「2050年衝撃の未来予想」(苫米地英人‖著)

「2050年のメディア」(下山進‖著)

「未来の年表 2」(河合雅司‖著)


…などなど。





  • おすすめ図書

2020年01月11日 09:54



毎月第1木曜日の12:20からは砺波図書館ラジオの日!


FMとなみ【76.9㎒】さんでイベント予定や
オススメ本を紹介させていただきました。


現在砺波図書館では、科学をテーマにした本を集めた
★科学道100冊★
の特別企画展示を開催中です。
1/15(水)からは貸出もできますので、
科学のおもしろさを書籍で体感してくださいね♪

それに関連して、子ども向けタイアップ企画も!

★子ども科学ショー&ものづくり教室★
日時:1/19(日) 13:30〜15:00(2日間の教室です)
場所:庄川生涯学習センター 1階多目的ホール
対象:小学校3年生から6年生(保護者同伴でお願いします)
参加費:お一人100円


定員は親子30組ですので、お早目にお申込みくださいね!


さて今月は、お正月にちなんだ本を紹介しました。



「パワースポットはここですね」
(高橋秀実‖著)


著者の高橋さんは1961年生まれのノンフィクション作家です。
2012年の『「弱くても勝てます」 開成高校野球部のセオリー』は、
第23回ミズノスポーツライター賞優秀賞を受賞したほか、
ドラマ化もされるほど話題となりました。

著者は、日本にある世界遺産を巡り、日本を浮き彫りにしたい、
英訳も視野に入れて、ガイドブックのような本を作ってみたい
と目論んで取材に出たそうです。
ところが取材先の地元の人の元気がない。
取材先ではなく「パワースポットに行く」と答える方も。

そこで「パワースポット」について調べ始めた著者。
オカルト雑誌『ムー』の編集長によると、、
パワースポットは必ずしも神社の社殿などではなく、
境内の中の井戸、参道にある岩など一種の変化球であり、
写真を待ち受けにしたり、SNSにあげたり、時代にもマッチしているという話でした。

先行きの希望が見えない時代だからこそ、
せめてパワーをもらおうと人は「パワースポット」に向かう。
著者はそんな場所を巡りながら、「パワースポット」とは、
自分が「居る」ことが実感できる場所なのではないかと思索を深めていきます。

事実から探っていこうとする姿勢はさすがノンフィクション作家。
日本人の感性についても考えさせられる1冊です。
立山博物館も「三途の川」の項で取り上げられていますよ。


  • おすすめ図書

2020年01月05日 15:58






児童のミニ展示コーナーを入れ替えました!
テーマは「図書館ってどんなとこ?」です。

図書館は本を借りるだけの場所じゃない!?
図書館が出てくる物語や、
図書館の仕事がわかる本などを集めてみました。

今年は新砺波図書館開館の年!
あたらしい図書館がどんなところか、
本を読んで楽しみにしていてくださいね♪


  • おすすめ図書

2020年01月05日 15:41




今年度も砺波図書館で特別企画展示を開催!、
「知りたい!」が未来をつくる 科学道100冊

理化学研究所と編集工学研究所が中心となり、
「科学者たちの生き方・考え方をや、科学のおもしろさ・すばらしさを伝える100冊の本」
を紹介するブックフェアです。

全国の書店・図書館などが参加している企画で、
砺波図書館では1/5〜2/11まで特別企画展示を開催します。
貸出は1/15〜となります。ご予約を受付いたします)






世界は謎だらけ。
人生は壁だらけ。

未知に挑戦し続ける科学者たちの、
アタマとココロを覗いてみたら、
生きるヒントに溢れていた。

前に進みたいすべての人に贈る、
勇気と方法の科学道100冊

科学道100冊HPより)



今年度のテーマは、

・元素ハンター
・美しき数学
・科学する女性


このほか、理研の科学者が選んだ「時代をこえる良書」
・科学道クラシックス

謎とときめきに満ちた科学の世界を体感してみませんか(^^)

★ガイドブックはご自由にお持ち帰りください(お一人一冊)★


  • おすすめ図書

2019年12月26日 10:42



こんにちは!




児童書の企画コーナーを入れ替えました! @砺波図書館

テーマは「ねずみ絵本にチュ〜もく!」です。

2020年は子(ね)年。
子だくさんで、子孫繁栄の象徴「ねずみ」が出てくる絵本に★チュ〜もく★してみました!



  • おすすめ図書

2019年12月25日 12:37

こんにちは!




今月の「そらいろのたね」では、
「もうすぐ、お正月」をテーマに絵本を紹介しました。

新しい年の始まり、お正月。そして来年は2020年…なんだかワクワクしますね。
たこあげ、カルタ、もちつき、書初めなど、お正月ならではの行事もたくさん!
そんな風物詩を、絵本の中で感じてみてくださいね。


「おもちさんがね…」
(とよたかずひこ‖さく・え)


おもちが3つ、火鉢の上で寝ころんでいます。
どんどんこんがり良い色になったら、自分でゴロンと裏返し。
そのあと、おもちさんたち、どうなったのかな?
とよたさんの「〇〇さんがね…」シリーズは、現在8冊刊行中。
小さいお子さん向けの食べ物絵本で、どれも楽しいですよ。


「どんぶらどんぶら七福神」
(みきつきみ‖文 柳原良平‖画)


宝船に乗ってやってきたのは、七福神。
「ひとつ ひときわえがおの 恵比寿さま」「ふたつ ふっくらほっこり 大黒天」…と、
語呂の良い数え歌で神さまを紹介しています。
柳原良平さんの絵も明るくユニークで、
笑顔いっぱいになるめでたい七福神の絵本です。


「おしょうがつおめでとう はじまりの日!」
(ますだゆうこ‖作 たちもとみちこ‖絵)


今日はおおみそか。あまねちゃんの家では、
みんなで集まって年越しそばを食べています。
明日はいよいよお正月。新しいことがはじまる気がしますね。
付録の小冊子で、お正月にちなんだ豆知識や、
料理レシピも紹介されています。


「おしょうがつのかみさま」
(おくはら ゆめ‖作)


家中をきれいにして正月の準備をしていると、
神さまが”あるもの”に変身して、トラの背中に乗ってやってきた。
もちつき、たこあげ、おせち料理にお年玉と、次々出てきて盛り上がりますよ。
おくはらさんの、ゆるっとした絵ち文が、
正月ののんびり気分にピタっとはまった一冊です。






さて来月は1/29(水)10時〜、テーマは「おふろ絵本であったまろ〜」です。
お気軽にご参加をお待ちしています♪


  • おすすめ図書

2019年12月04日 17:33


一般書のメイン企画テーマが新しくなりました!
【フィンランドってどんな国?】です。




今年は日本とフィンランドの外交関係樹立からちょうど100年の節目の年。
北欧ブームでもある今、遠い国フィンランドを
身近に感じてもらえるような書籍を紹介しています。


「ノニーン! フィンランド人はどうして幸せなの?」(スサンナ・ペッテルソン、迫村裕子‖著)

「とっておきのフィンランド 絵本のような町めぐりかわいい、おいしい、幸せ体験」(kukkameri‖著)

「はじめてのサウナ」(タナカカツキ‖文 ほりゆりこ‖絵)

「フィンランドの教育はなぜ世界一なのか」(岩竹美加子‖著)

「フィンランドのおいしいキッチン」(ジュウ・ドゥ・ポゥム‖著)

「フィンランドを知るためのキーワードAtoZ」(日本フィンランドデザイン協会・萩原健太郎‖著)

「わたしのマトカ」(片桐 はいり‖著)

「ムーミンを生んだ芸術家トーヴェ・ヤンソン」(冨原眞弓‖著)

「物語フィンランドの歴史 北欧先進国「バルト海の乙女」の800年 」(石野裕子‖著)

「色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年」(村上春樹‖著)

「ラップランドのサンタクロース図鑑」(ペッカ・ヴォリ‖著・絵)

「ムーミン谷の名言集」(トーベ ヤンソン‖文・絵)


…などなど。
児童書企画の「サンタクロースの本」も合わせてどうそ♪



  • おすすめ図書

2019年12月01日 10:30



こんにちは!




児童書の企画コーナーを入れ替えました! @砺波図書館

テーマは「サンタクロースがやってきた〜!」です。

ワクワクドキドキなクリスマスももうすぐ!
絵本でいろんなサンタさんに出会えますよ♪



  • おすすめ図書

2019年11月27日 10:43

こんにちは!




今月の「そらいろのたね」では、
「夫婦・ユニット作家の絵本」をテーマに絵本を紹介しました。

最近話題のユニット作家の作品は、その題材が新鮮かつユニークで、
驚きが随所に感じられます。
今の子どもたちの感覚は鋭いので、
斬新な絵本も受け入れられるのかもしれませんね。


「オフロケット」
(ザ・キャビンカンパニー‖著)


お風呂で身体を洗ったら、お湯につかってカウントダウン!
10はジュゴンがジャンプして、9はキュウカンチョウがお湯を張る…と、
ことば遊びのカウントダウンがはじまります。
楽しいことば遊びで、自然に数字にも関心がわいてくる絵本です。
作者は大分出身のユニット絵本作家です。


「これはまる」
(中川ひろたか‖ぶん tupera tupera‖え)


身のまわりにある「まる」が集まったら、何かができるよ!
まるいグレープフルーツの周りにイチゴをたくさん並べると、おひさまみたい。
子どもは「まる」が大好き!
「まる」から広がっていく世界が、楽しく想像力をかきたててくれます。


「あなあなはてな」
(はらぺこめがね‖作)


ちくわやドーナツ、パイナップルにはどうして穴があいているのかな?
ちくわの穴は、長い棒に生地をつけて焼くから。
じゃあドーナツの穴は?
色々な食べ物の美味しさを作る「穴のひみつ」が
小さい子にも分かるように描かれています。
作者は夫婦ユニットで「人と食べ物」を題材にユニークな絵本づくりをしています。


「おさるのジョージ ほんやさんへいく」
(M.レイ&H.A.レイ‖原作)


知りたがり屋のこざるのジョージは、新しく開店した本屋へ行きました。
今日は、ジョージが大好きな作家のサイン会がある日なのです。
本屋に着くと長い列!でもジョージは待ちきれなくて…。
ちょっぴりいたずら好きで、にくめないジョージが可愛く描かれています。



さて来月は12/25(水)10時〜、テーマは「もうすぐ、お正月」です。
お気軽にご参加をお待ちしています♪


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