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2020年01月19日  10:39

【一般書企画】 「【2019年】の終わりは はじまり」


一般書のメイン企画テーマが新しくなりました!
【2019年】の終わりは はじまりです。




映画「ブレードランナー」の舞台は2019年。
退廃的な近未来を描いた衝撃作品で、
次の新たなステージを予感させる影響力がありました。
2019年を終えた今、また新たな近未来を描いた作品や、
科学的な未来予想の本などを紹介します。


「2030年の旅」(恩田陸ほか‖著 BOCアンソロジー)

「R帝国」(中村文則‖著)

「カザアナ」(森絵都‖著)

「Ank:a mirroring ape」(佐藤究‖著)

「消滅世界」(村田沙耶香‖著)

「ノミのジャンプと銀河系」(椎名誠‖著)

「ハーモニー」(伊藤計劃‖著)

「人工知能の見る夢は AIショートショート集」(新井素子‖ほか著)

「世界を動かす100の技術」(日経BP社‖編)

「2050年衝撃の未来予想」(苫米地英人‖著)

「2050年のメディア」(下山進‖著)

「未来の年表 2」(河合雅司‖著)


…などなど。





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