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2018年09月20日  13:57

【ミニ企画】いろいろな家族のカタチ

こんにちは!






一般書のミニ企画コーナーのテーマが新しくなりました!
テーマは「いろいろな家族のカタチ」です。

ひとり暮らし、夫婦だけ、お子さんやペットと一緒に…形態はさまざま。
今回はそんな「家族」がテーマの本を紹介します。


「いつか響く足音」(柴田よしき‖著)
「乙女の家」(朝倉かすみ‖著)
「娘の結婚」(小路幸也‖著)
「ゼツメツ少年」(重松清‖編)
「キッズファイヤー・ドットコム」(海猫沢めろん‖著)
「家族善哉」(島村洋子‖著)
「ダストビン・ベイビー」(ジャクリーン・ウィルソン‖著)
「世界を7で数えたら」(ホリー・ゴールドバーグ・スローン‖著)
「生きるとか死ぬとか父親とか」(ジェーン・スー‖著)
「主夫になろうよ!」(佐川光晴‖著)
「決断。 全盲のふたりが、家族をつくるとき」(大胡田誠・大石亜矢子‖著)
「僕たちのカラフルな毎日 弁護士夫夫の波瀾万丈奮闘記」(南和行・吉田昌史‖著)
「オトナ親子の同居・近居・援助 夫婦の個人化と性別分業の間」(大和礼子‖著)
「江今日も妻のくつ下は、片方ない。妻のほうが稼ぐので僕が主夫になりました」(劔樹人‖著)
「料理は女の義務ですか」(阿古真理‖著)


…などなど。
家族について考えるきっかけになるかもしれません。


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