市立砺波総合病院改革プラン
公立病院改革ガイドラインについて
総務省は平成19年12月に「公立病院改革ガイドライン」を発表し、 病院事業を設置している地方自治体に対して、 平成20年度内に「公立病院改革プラン」を策定し、 病院事業の経営改革に総合的に取り組むよう通知しました。
公立病院改革プランについて
改革プランの策定に当たっては、 当該病院の果たすべき役割及び一般会計からの繰入基準を明確にした上で、
1. 経営の効率化
2. 病院の再編・ネットワーク化
3. 経営形態の見直し
の3つの視点に立った改革を一体的に推進することが必要であるとされています。
本院改革プランの策定について
本院では、改革プランの策定に関し、外部の有識者等から必要な指導・助言を得るために、8名の委員からなる「市立砺波総合病院改革プラン検討委員会」を組織しました。 委員会は平成20年度内に計3回開催され、委員会の同意を得て「市立砺波総合病院改革プラン(計画期間:平成21年度〜平成25年度)」を次のとおり策定しましたので公表いたします。
本院改革プランの資料
| 「市立砺波総合病院改革プラン(計画期間:平成21年度〜平成25年度)」(PDF 947KB) |
