砺波市

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関連情報に 39 件の情報があります

《催し》第67回庄川観光祭

《催し》第67回庄川観光祭街を祭り一色に彩る庄川観光祭毎年6月第1土・日曜に庄川一円にて開催たいまつ行進、勇壮な夜高あんどんをはじめ、夜空に舞う花火が、華やかな光のファンタジーを繰り広げます。夜高あんどんのぶつかり合いも大いに白熱します。
商工農林部 商工観光課 [2019年6月6日 (木曜日) 16時22分更新]

《催し》第34回頼成の森花しょうぶ祭り

《催し》第34回頼成の森花しょうぶ祭り今年で34回目を迎える頼成の森花しょうぶ祭り!!北陸最大級のハナショウブ苑と、サンクンガーデン(沈床庭園)方式による独特の造園美を誇る全国有数の水生植物園を会場に、600品種、70万株の花しょうぶをメインに、スイレン、あじさい、カキツバタなどが6haにわたって咲き広がります。会期中はしっとりとした美しさの中で、スタンプラリー、花しょうぶ俳句コンテスト、苗の販売などの多彩な催しが開催されます。
商工農林部 商工観光課 [2019年5月27日 (月曜日) 11時15分更新]

《催し》となみ夜高まつり

《催し》となみ夜高まつり 砺波地方各地では、古くから夜高祭りが開催されています。 一番古いものは南砺市福野の夜高で、慶安の昔、神明社の創設にあたって人々が、手に手に行燈を持って伊勢神宮の御分霊を出迎えたことに由来し、およそ300年の歴史と伝統をもった春の祭りとなっています。 砺波市内(庄川地区含む)や小矢部市津沢の夜高祭りは、大正年代より豊年万作を祈る田祭り行事として毎年6月に行われます。 夜高行燈の作り方は同じですが、大きさやけんかの方法は、その町によってそれぞれ違っており、砺波地方の春の風物詩となっています。 戦中戦後の一時期は、資材や労力不足等のため中断したこともありますが、砺波市の出町子供歌舞伎とともに市民に親しまれています。
商工農林部 商工観光課 [2019年5月16日 (木曜日) 16時52分更新]

《催し》となみ夢の平 スイセンの開花情報

《催し》となみ夢の平 スイセンの開花情報♪。・ : * ・ となみ夢の平スキー場のスイセン開花状況をお知らせします ・ * : ・。♪
観光施設 夢の平コスモス荘 [2019年5月6日 (月曜日) 10時0分更新]

《催し》せんだん山水仙そば祭り

《催し》せんだん山水仙そば祭り 夢の平スキー場に咲くスイセンを眺めながら、となみブランドの「せんだん山そば」で舌鼓!
商工農林部 商工観光課 [2019年3月15日 (金曜日) 12時49分更新]

《催し》出町子供歌舞伎曳山祭

《催し》出町子供歌舞伎曳山祭 砺波市の前身「出町」の曳山は、西町・中町・東の三基があり、4月29日、30日の両日、出町神明宮の春の祭礼に曳き出されます。 出町神明宮は、慶安3年(1650年)に杉木新町の総氏神として勧請されました。
商工農林部 商工観光課 [2019年3月15日 (金曜日) 12時45分更新]

《催し》2019となみチューリップフェア

《催し》2019となみチューリップフェア会場に咲き誇る300万本のチューリップは、国内最大級! 生産者や砺波市民が愛情と真心を込めて育成したチューリップが美しく花開くことで、見た人は自然と笑顔に溢れます。 その素敵な笑顔は、チューリップの花言葉のように「博愛」「思いやり」「永遠の愛」となり、全国そして世界の皆さんへ幸せと元気をお届けします。
商工農林部 商工観光課 [2019年3月15日 (金曜日) 12時34分更新]

《催し》庄川峡桜まつり

《催し》庄川峡桜まつりソメイヨシノをはじめ、日本海側での自生はめずらしい江戸彼岸など、様々なサクラ群が咲き誇ります。「山」、「川」、「桜」のコントラストを楽しめます。夜にはライトアップされ、夜桜もお楽しみいただけます。水と自然豊かな庄川温泉郷でさらに心も身体も癒されることでしょう。
商工農林部 商工観光課 [2019年3月15日 (金曜日) 11時43分更新]

《催し》となみ夢の平スノーフェスティバル

《催し》となみ夢の平スノーフェスティバル 夢の平スキー場で行われる雪の祭典 いろいろな催し物があり、子供たちが雪を使って遊べるアトラクションがいっぱい!
商工農林部 商工観光課 [2019年2月7日 (木曜日) 18時35分更新]

《催し》厄払い鯉の放流

《催し》厄払い鯉の放流 この奇祭は、1816年(文化13年)3月26日に行われました金屋神明宮の遷宮祭に、昔から「神の化身、庄川の主」とされていた鯉を神饌として供えた際、長時間の神事が終了してもまだ鯉が生きていたことから、この鯉の生命力にあやかるとともに身の厄を託し、御神酒を飲ませて庄川に放流したのが起源とされています。 明治の初めごろより神事を1月7日に変更しましたが、今日にいたるまで、厄年にあたる老若男女(男性は、数え年7、13、25、42、61歳、女性は、数え年7、13、19、33、61歳)が「長寿」「学業成就」などを願い、御神酒を与えられた鯉に一人ひとりが手を触れ、庄川へ放流いたしております。
商工農林部 商工観光課 [2019年1月8日 (火曜日) 13時34分更新]


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