砺波市公式観光サイト 砺波旅(となたび)

お問い合わせ 観光パンフレット 翻訳する

新着情報一覧

【ニュース】砺波市民大学「学遊塾」第2回 「大人の遠足」 実施しました! [2018年6月18日 (月曜日) 13時51分更新]

「学遊塾」では多彩な内容で学習する機会をみなさんに提供しています。
今回はバスを利用した現地学習。
鏝絵職人「竹内源造」が市内に遺した作品を見学すると共に、
源造の出身地射水市にある「竹内源造記念館」も訪問しました。
15歳で帝国ホテル貴賓室の室内装飾を手がけたという卓越した鏝絵の技術に
受講生一同驚きまた感動した現地学習となりました。

《催し》古刹・千光寺でおかいもの [2018年6月5日 (火曜日) 8時53分更新]

栴檀野の古刹・千光寺で、今年で13回目の朝市が開催されます。

その名も「千光寺芹の市」。
栴檀野の旬の特産品など各種の商品を取り揃えて販売いたします。

《催し》市政バスツアー 参加者募集中 [2018年6月5日 (火曜日) 0時0分更新]

「砺波市の重点施策を知る、見る」
今回は「農業政策」をテーマに市政バスツアーを実施します。

6月26日(火) 午前9時30分~午後2時30分

《催し》橋本文良の月次絵展 [2018年5月28日 (月曜日) 14時45分更新]

魚津市在住の版画家 橋本文良さんが、1996年~2018年の間に
手掛けられた卓上カレンダーのグラフィックデザイン作品を中心に展示します。
休館日:火曜日
■入館料
一般・大学生 210円
65歳以上  160円
高校生以下  100円
※障がい者および介助者1名無料

≪催し≫となみ産業フェア・パワー博2018 [2018年5月28日 (月曜日) 11時36分更新]

3年に1度の、砺波市の商工業の祭典のご案内です!
となみ産業フェア・パワー博2018は、9月8日と9日にチューリップ四季彩館で開催されます。


詳細は決定し次第情報をアップしていきますので、こまめにチェックしてみてください。
また、以下のリンクにある砺波商工会議所のホームページからも詳細情報を確認できます。

《催し》となみ夜高まつり [2018年5月22日 (火曜日) 19時37分更新]

 砺波地方各地では、古くから夜高祭りが開催されています。

 一番古いものは南砺市福野の夜高で、慶安の昔、神明社の創設にあたって人々が、手に手に行燈を持って伊勢神宮の御分霊を出迎えたことに由来し、およそ300年の歴史と伝統をもった春の祭りとなっています。
 砺波市内(庄川地区含む)や小矢部市津沢の夜高祭りは、大正年代より豊年万作を祈る田祭り行事として毎年6月に行われます。
 夜高行燈の作り方は同じですが、大きさやけんかの方法は、その町によってそれぞれ違っており、砺波地方の春の風物詩となっています。
 戦中戦後の一時期は、資材や労力不足等のため中断したこともありますが、砺波市の出町子供歌舞伎とともに市民に親しまれています。

【ニュース】今年も陣屋deマルシェを開催しました [2018年5月21日 (月曜日) 13時57分更新]

国指定史跡・増山城の麓で、今年も陣屋deマルシェを開催しました。
当日は天気もよく、大勢のご家族に来場いただきました。

コシヒカリオーナー「田植え体験ツアー」 [2018年5月21日 (月曜日) 9時18分更新]

 (公財)砺波市農業公社で扱っている特別栽培米コシヒカリ「散居のかおり」のオーナーを対象とした田植え体験ツアーを行いました。
 埼玉、神奈川、愛知県から6家族13名のオーナーが参加され狐島の水田において、膝まである水田用の長靴を履き手植えや田植機の試乗をおこない米作りの苦労を体験されました。
 また、早生たまねぎの収穫、畑での野菜苗の定植、イチゴ狩り等も体験され、砺波での農業体験を満喫されました。

《催し》藤森兼明展-果てなき祈りの旅- [2018年5月19日 (土曜日) 16時28分更新]

庄川町出身の洋画家・藤森兼明さんの油彩作品を展示します。

《催し》第33回頼成の森花しょうぶ祭り [2018年5月18日 (金曜日) 17時12分更新]

今年で33回目を迎える頼成の森花しょうぶ祭り!!日本最大級のハナショウブ苑と、サンクンガーデン(沈床庭園)方式による独特の造園美を誇る全国有数の水生植物園を会場に、600品種、70万株の花しょうぶをメインに、スイレン、あじさい、カキツバタなどが6haにわたって咲き広がります。

会期中はしっとりとした美しさの中で、スタンプラリー、花しょうぶ俳句コンテスト、足湯、苗の販売などの多彩な催しが開催されます。





    砺波正倉 砺波今昔地図 チューリップとチュ~しよう! 散居のまち、砺波市 となみブランド I Love Tulip.
Copyright(c) 2012 Tonami city all right reserved.