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みどころ
砺波に来たら、ここをチェック!
砺波の観光地や歴史に関わりの深いスポットを紹介します。

観光スポット

チューリップ畑

砺波チューリップ公園

砺波市特産で市の花でもあるチューリップをテーマとした四季折々の花を楽しむことのできる都市公園。公園内外には日本最大級の五連水車や四季彩館、美術館、郷土資料館、中嶋家などがあります。

チューリップ四季彩館

砺波チューリップ公園東側に隣接するチューリップの博物館。チューリップの不思議と出会うミュージアム、四季を通してチューリップが可憐に咲くスクエア、四季折々の花を楽しめるテラスのほか、各種イベントに利用できるホール、ミュージアムショップ、カフェなどがあります。

庄川水記念公園

水に育まれた豊かな自然、伝統や文化。そんな庄川の魅力を一堂に集めた公園。
水資料館やウッドプラザ、庄川美術館など、庄川の歴史に触れることができる施設がたくさんあります。
 庄川水記念公園公式(指定管理者HP)

となみ夢の平スキー場

春にはスイセン、秋にはコスモスが咲き誇り、冬には純白の雪が降り積もります。ビギナーもファミリーも安心のゆるやかなスロープ、エキスパートも満足のオールラウンドなコース。スキーヤーも、スノーボーダーも思う存分、冬を満喫できます。となみ野の鮮やかな四季の移ろいを感じて頂けます。

散居村 ●散居村展望台
※冬期間は積雪等のため道路が閉鎖されています。
 (12月1日〜3月31日まで) 

散居村や立山連峰、遥か日本海まで一望できます。眼下に広がるその風景は、人と自然がつくり出した一大パノラマとなっています。

となみ散居村ミュージアム

カイニョと呼ばれる屋敷林に囲まれた敷地内には、散居景観の素晴らしさを感じて学べる「情報館」、昔ながらの暮らしを体感できる「伝統館」、伝統的家屋の新しい居住スタイルを提案する「交流館」があり、散居景観や伝統文化の魅力にふれることができます。

出町子供歌舞伎曳山会館


出町神明宮の春の祭礼として、毎年4月29・30日に行われるのが「出町子供歌舞伎曳山祭」です。出町の曳山には西町・中町・東の三基があり、曳山と共に煌びやかな歌舞伎衣装や道具などが展示されています。

砺波市美術館

常設展示には下保昭氏など郷土作家の作品をはじめ、企画展、市民参加のアートワークなど香り高い芸術を発信しています。

富山県花総合センター(エレガガーデン)

エレガガーデンの愛称で親しまれている花総合センター。ここでは花のある心豊かな暮らしを彩る素敵な花たちと出会えます。

オランダ風車オランダ風車

チューリップで世界的に有名なオランダのリッセ市より移設された水汲みようの風車です。日欄親睦のシンボルとなっています。
水車五連水車

日本で唯一の五連水車です。見栄えのする大きな歯車が特徴です。このほかにも「らせん水車」や「上掛け水車」などがあります。
庄川峡
庄川峡

豊かな自然。四季折々の表情を見せる庄川峡。
遊覧船に揺られながら、峡谷の新緑や燃えるような紅葉を眺めるひとときは、庄川峡ならではの醍醐味があります。

松村外次郎記念庄川美術館

庄川地域は、二紀会名誉会員で、日本彫刻会の重鎮として活躍した故松村外次郎氏の生誕地。記念室では氏から寄贈いただいた貴重な作品を展示しています。

庄川特産館

庄川地域の歴史と文化、伝統産業を楽しく紹介しています。庄川ロクロの実演をはじめ、挽物、各種木工品、ゆず製品など郷土の特産品を販売しています。

庄川ウッドプラザ      

伝統工芸品である「庄川挽物木地」などを広く紹介しています。展示だけでなく、木の持ち味を生かしたさまざまな製品の販売もしています。
  

エントランス庄川

国道156号線の「道の駅庄川」エントランス庄川は、地元特産品のゆず製品や木工製品などのおみやげを豊富に取り揃えています。240名収容のホールや100名収容のレストランなどでお食事ができます。

フラワーランドとなみ

国道156号線の「道の駅砺波」フラワーランドとなみは、砺波地方の物産品を販売しています。なかでもチューリップに関連した商品は全国一充実しています。

もりもりハウス

国道359号沿い県民公園頼成の森の入口正面にあるログ調のハウス。木の香りあふれる中には、山菜や木工品の展示・販売、飲食コーナーもあります。ドライブ途中のご休憩にぜひどうぞ。

庄川まちかどギャラリー蔵

土蔵を改造した施設で、個展や各種作品の展示・販売等が行われています。

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歴史散策

砺波郷土資料館

明治洋風建築の代表的な建物として砺波市の文化財に指定されています。郷土の地理・歴史・民俗などについて展示や調査、資料収集を行っています。
増山城跡

神保慶宗、長尾能景、長尾為景、そして上杉謙信らの名将たちが戦った戦乱の舞台。今では増山杉に包まれ、静かにその歴史を伝えます。
万福寺の山門

江戸時代初期の建立といわれる素木造りの薬医門は、城ヶ端城の大手門を譲り受けたもので、山門の妻飾りなどに室町時代の作風が見られる県指定の文化財です。
厳照寺の門杉

本願寺五世綽如人により開基され、本尊には優しい面持ちの木造阿弥陀如来が安置されています。上人お手植えと伝えられる樹齢450年余りの杉の巨木が寺門のように立ち並び、県の天然記念物に指定されています。
千光寺

円徳法道上人の開創と伝えられ、後に弘法大師空海によって再興されました。市指定文化財の観音堂には県文化財の白鳳仏「銅造観世音菩薩立像」が安置されています。

アクアなないろ館(庄川水資料館)

庄川地域は、古くから水と深くかかわってきた歴史があります。庄川の流れを通してその過去・現在・未来を紹介する全国でも珍しい施設です。

かいにょ苑

砺波平野散村地帯の、昔の典型的な大型農家の家屋を改良した、生涯学習施設です。先人の技を見渡しながら学びの場としてご利用ください。


 お問い合わせ
砺波市商工観光課
 TEL:0763(33)1111 FAX:0763(33)6854
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